>金持ちそうな家に居るんだな。
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/07/08 11:24 投稿番号: [53336 / 95793]
これでも我が家の歴史上では成り下がりです。
日本の泥棒が我が家に入らないのは、怖い、現金と宝飾品は銀行に預けていて無い、通帳と銀行印は巧妙に隠してあって発見が困難、などなど、東京の泥棒には有名なのです。
でも、中国人テロリストのドア枠外しの大被害事件で、警備会社を雇い、電子防衛システムの設置に100万円で、警備費は毎月7万円です。その他にも電子警戒システムはいっぱい自作して各所に配置してあります。何しろ映画作成が趣味だから、地下のブルーバックスタジオで、スパイものの映画を作った時の小道具がいっぱいあるからね。スパイ基地司令部のセキュリティーって、レーザー光線での廊下の網の目光線なんて、センサーで作動して廊下にレーザー光線が網の目のようにシールドするのは泥棒びっくり仰天ものだろうな。
映画撮影用の人形を軍装してモデルガンを持たせて配置したり、空き部屋にはナポレオンソロやSD−6の入り口みたいに入るとドアが自動的に閉まって赤外線写真を撮るなんてロボットアームでサーチセンサーを全身を検査するなんてのもあります。
怪しいと警報音カウントダウンの後の白い無毒煙が出るようにもなっています。
音センサーで反応して30センチ四方の大きさの蜘蛛ロボットが壁をいっせいに登りあがりをするのは、母が心臓発作をするとヤバイから使っていません。
伊豆の別荘の半地下の部屋には大きな金庫で使っていないのを置いて置いたら空巣が数週間ほど保存食料を食べながらダイヤルを一づつ試して居て、土地の巡査に捕まって居ました。別荘に行かない時期は、通販で安いアウトドア用品があると買って別荘へ送っています。年間購読の本を別荘に配達してもらっているのでそれら配達員が異常に気がついて巡査を呼ぶのです。
バカンスではログハウスでそれらの本をまとめて読んでいます。
これは メッセージ 53327 (sakurasaita321 さん)への返信です.
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