戦争むかしばなし
投稿者: tarhozirhoshaburho 投稿日時: 2005/07/08 07:13 投稿番号: [53302 / 95793]
中国人は何でも自分が発明した、作ったなどといってるが、
彼らが作ったのは、火薬と羅針盤くらいだ。
どちらも戦争に必要だったから必要に迫られて、ない知恵をひねり出したわけだ。
何せ4000年の間、ずうううッと戦争を飽きもせずやり続けていたのだ。
その間、何を発明するなど、何を造る等考える暇などあるわけない、
せいぜい食うことに専念するしかない、それで机以外はみな食うようになったとさ。
彼らは、米などは食わなかった、戦争ばかりで食うものもないから仕方なく
日本から稲作を力ずくで盗んで、それで米作って食えるやるようになったんだ。
土器も日本の縄文史記時が世界で一番古いのさ、中国は土器なんて使わない、手で繰ってたから。
これも盗んでいったのさ。
何もかも盗んで、戦争して、人を殺して、最近やっと金貯められるようになったと思ったら、
金ばかりに狂奔するようになって、根っから戦争好きだから
今度はあっちこっちから金まで奪うようになったとさ。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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