> ロンドンのテロ
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/07/07 21:24 投稿番号: [53270 / 95793]
アルカイダの犯行声明とか、
金の値上がりと石油の値下がりなど、波紋は大きいですね。子ブッシュは大喜びのテロとの戦いで、監視カメラとネットワーク系統のサミット参加国の巨大ネットワーク監視網、顔照合スーパーコンピューターとグラフィック処理ソフトなど、テロ対策の投資が莫大でしょうね。
こんどの ロンドンのテロの特徴は、学生の隣のクラス爆破事件の様な、小型で仁丹粒のような破片を飛ばして殺戮よりも殺傷負傷の増加と、小型でペットボトルやら新聞紙やら雑誌など、小さく出来る仕掛け爆弾の同時多発が特徴です。大量殺戮はリバンドが大きすぎるのをテロリストたちが嫌がったのでしょうね。
ロンドンならIRA系統のテロリストの失業者が多いし土地勘もテロ技術もあるからね。日本にアルカイダが下工作した時期なんて、もう年金を貰っている年頃の過激派が自首して拘置所に入り身の回りの品々は裁判で有罪になるまでは無罪で優遇されるので友人の過激派が連続して自首して持ち込んで留置所に居るって事でアリバイを作るのは流行っていました。その世界ではアルカイダの日本侵入は有名な脅威だったのでしょうね。
これは メッセージ 53261 (sakurasaita321 さん)への返信です.
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