歴史謝罪外交 〜再考〜
投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/04/17 00:48 投稿番号: [5319 / 95793]
今回の日本大使館・領事館襲撃暴動を見てて思ったことなんだけど、
支那事変を、日本「侵略」と看做した「連合国側」の審判は、誤審だったのではないだろうか?
今、中国で進行している「反日暴動」で
日本人を襲い、日系商店を破壊する集団暴力を放置し、
日本への謝罪すら拒絶する共産中華帝国の態度は
文明国ならば決してありえない反応である。
さらには、中国での「反日暴動」が「日本の謀略である」と主張する中国人すら居ると言う。
http://news.yam.com/cna/china/200504/20050411779529.html今にして思う。
盧溝橋事件でも、上海事件でも、満州でも、
日本の取った行動は、本当に正当防衛だったのではないだろうか?
現在の共産中華帝国の、
自らの不法暴力行為を反省せず、むしろ相手への批判に転化する
あの態度が中国人の政治本質なのだと考えると、
かつての大東亜戦争で敗北した日本は、
本来正当であった日本の立場までも、「戦勝国」に歴史から葬られたのではないか?
と思えてくる。
今まで繰り返してきた、日本の歴史謝罪のすべてを
再検証し、再認識し直すべきなのではないだろうか?
今まで、敗戦国として「戦勝国」史観を教えられ続けた日本人も
自国の歴史を真摯に見直すべき時が来ている。
当時を知る人々から、まだ証言を得ることの出来る今こそ、
正当な「日本史」を国民の手に取り戻す最後のチャンスだと思う。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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