>今の監視
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/07/02 19:35 投稿番号: [52333 / 95793]
大戦勃発〈1〉〜〈4〉 新潮文庫
トム クランシー (著), Tom Clancy (原著), 田村 源二 (翻訳)
の立ち小便をしている奴の一物の大きさがわかるなんて、
でも、読んでください。
偵察衛星とか偵察機の画像データーは、その画像処理の能力に大きく依存していますけどね。
アメリカの偵察衛星は、ハッブル天文衛星みたいな全長10メートル以上の反射望遠鏡で地上に焦点を合わせて高度400キロ〜500キロのところから地上を眺めています。空間が捩れているとか大気の歪で解像度は15センチの限界まで撮影しているのですが、その情報を世界最速のグラフィック処理をするのと、画像データーの膨大な辞書コンピューターで照合するので、案外と多くのものを発見できます。
高度2万メートルから3万メートルにはステルス偵察機や無人偵察機が暗躍しています。高度が低いだけより精度が高い偵察情報が得られています。
厚木から戦闘攻撃機を発進するよりも、グアム周辺から進出した空母機動艦隊の方が攻撃には使い勝手が良いでしょうね。なんたって厚木みたいに監視されているところじゃないからね。
グアムにはステルス戦略爆撃機の整備工場とB2が配備されています。
これは メッセージ 52310 (sakurasaita321 さん)への返信です.
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