>虫料理 世界の食習慣の違い
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/07/02 16:23 投稿番号: [52298 / 95793]
牛鍋をアメリカ人を誘って食べていたら、そのアメリカ人は、生卵に牛肉を漬して食べるってのに大きな違和感を持っていました。
少し日本語がわかるので、デザートの茶碗虫には卒倒していました。
私は彼の家庭に遊びに行ったときには朝ごはんがおかゆだったので、塩をくださいって言ったら、そのアメリカ人家族は不思議がって、アメリカ人家族はおかゆに砂糖を掛けて食べて居ました。
25年ほど昔のアメリカでのケンタッキーフライドチキンの油は酷くてとても食べられませんでした。
娘をパリに連れて行ったら、食後のケーキが日本の4倍ほどあり、頭痛がする甘さだと嘆いていました。
大英博物館のレストランって食材はミイラと一緒に見つかったものじゃないかな。酷いまずさだった。
30年ほど昔の台湾の牛肉は水牛でした。まずかった。
45年ほど昔に府中の第五空軍基地の米兵が父の経営する居酒屋のチーママ目当てにテキサスステーキをおみあげに持ってきたけど少年サンデーを焼いたような食感でした。
このステーキの日本人向きの食べ方を日本勤続暦の永い米曹長に教えてもらいました。府中街道って米戦車が走れる頑丈な作りだったので、頑丈な鍋に米国産ステーキを入れて撒き割りの土台を入れて木づつで思いっきり叩くと筋だけ残って肉が細かく鍋の淵に飛び付くのでそれでハンバーグを作ったらとても美味しかった。
アイスクリームにチョコだと思ったら醤油を掛けて食べる米人も居ました。
これは メッセージ 52286 (ohayoro_58 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/52298.html