中国に卓球を教えたのは日本
投稿者: haruko7654 投稿日時: 2005/06/27 18:25 投稿番号: [51436 / 95793]
★いまでこそ中国が世界で一番卓球の強い国であるが、元々は日本が世界一卓球の強い国であった。
★中国に卓球を教えたのは、日本の世界チャンピオン荻村一郎である。
★福原愛の中国語に日本人は驚いているが、荻村一郎は30ヶ国語を話せた。
★卓球は元々イギリスのもので、1950年代までは日本がバーグマンやリーチを破るまでは、欧米のスポーツであった。
★毛沢東が卓球を中国の国技にした。
★1980年代から日本は卓球が弱くなるが、一万円札が福沢諭吉に変わったときと一致する。
★つまりアジアスポーツになった卓球を西洋ブルジョワ崇拝の慶応系が嫌った現象が、「卓球は暗い」と蔑んだと思われる。
★どちらにしろ卓球は欧米から生まれ、アジアスポーツになり、女子は特に、中国はモチロン、韓国、北朝鮮、台湾、シンガポール、香港など全てが強い。
★卓球蔑視は実はアジア蔑視の欧米ブルジョワ主義であったのだ。
これは メッセージ 51433 (haruko7654 さん)への返信です.
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