反日政策国家とは距離を置くべきでは?
投稿者: i_1394 投稿日時: 2005/06/27 02:55 投稿番号: [51343 / 95793]
>②これは、もっと議論の余地がある。私としては、外国との往来は促進する方策をとる方がよいと考える。
→中韓の観光ビザ拡大・免除は、中韓の凶悪犯罪急増の最中にやるべきでないと思う。
中韓の反日政策が転換しない限り、日本人の安全は確保できないのでは。
>③日本の永住権保有者が税金を普通に納めているのに選挙権がない、との不満が表面の理由と思う。
→納税とかの問題は、まず国籍の条件をクリアした後に発生する条件であって、
国籍の問題をクリアしない限り、どんなコトを言ってもダメ。
外国人参政権問題というのは、とてもシンプルな問題。
選挙というモノにはいろいろと制限があって、昔なら性別とか納税額とか、今でも年齢による制限はある。
その中でも最も基本的且つ原則的な制限がこの国籍の問題ということ。
日本籍を持っていない人というのは、日本の歴史を受け継ぎ次代に伝える覚悟と責任を負っていない人。
日本人でないのだから、日本の歴史を背負っていないのは言うまでもない。
いくら税金を払っていると言っても、いくらその地に長く住んでいると言っても、結局一番大切である
「歴史を受け継ぎ次代に渡す」という覚悟を持っていないから、そんな人には参政権を認めるべきではないのです。
これは、別に日本に限らず世界中の国家に言えること。
これに抵抗を感じる人は既に毒されていると言えますね。
これは メッセージ 51340 (k_g_y_7_234 さん)への返信です.
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