>正論だと思います。
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2005/06/25 12:56 投稿番号: [51028 / 95793]
1.>>国民を洗脳して、だまして、戦争をさせて、日本人も近隣諸国の人もこんなに死んで、間違ってなかったですか?
発展の過程で必要ですか?
私は、完全にまちがいだと思います。
ついでに、欧米諸国の植民地政策、共産主義者の独裁国家もまちがいだと思います。
=明治の不平等条約から(清はアヘンで滅ぼされた)富国強兵で立ち上がり人種差別を撤廃に持ち込んだ日本人は偉いと思います。
軍部にのっとられた形で戦争に向かったのかも知れないけれど、戦争景気を当てにする商人に引きずられたのかも知れないけれど、もしそこで戦争せずに乗り越えることができていたとしても必ずどこかで戦わざるを得なかったと思います。
洗脳されてはいませんでした。仕方なくというのは認めますが。
世界戦争は世界的な金融不安も原因のひとつであり、日本の特定の誰かに戦争責任を押し付けることはできません。
2、東京裁判は解決済みです。「もう一度、サンフランシスコ条約のやり直し」などという考え方は、中国が昔の政治家の再評価をするという習慣であって、日本にはなじみません。日本は「あらたしき年の初めを祝う」習慣があります。また、大日本帝国は天皇が元首であって敗戦の責任も天皇にあります。国民の選挙で政治家が選ばれましたので国民にも責任があります。だれが内閣に席を置いていたとしても避けられない事態ということに配慮してA級(種)戦犯というのは日本国民には納得できない判定です。
3.>>あなたの意見は、よくわかりますが、これでは、弱者は、悪いになってしまいます。
中国や韓国に言われて謝罪するのに抵抗があるのは、わかりますが、
今後も、総理大臣は、不戦の誓いと謝罪は、自主的に行ってほしいです。
=弱者は悪いというか所詮弱いのです。富国強兵は明治政府が必要と感じた政策です。その間中国は何をしてたのか。この終戦後も日本は平和のために米国に忍従し保護を受けて発展しました。その間中国は何をしてたのか。今の日中の経済・文化格差は、前を向くか後ろを向くかという違いではないでしょうか。
日本人は気楽に謝罪します。中国がいえばそのつど謝罪します。でも、中国がその手で日本の財を搾取して手に入れるものは恨みと強盗の習慣だけです。自国を滅ぼす基を今作っているということに気づいてください。積善の家に余慶あり、積不善の家に余殃あり。
日本はODAとして多額の援助を中国に贈りました。でもお礼の一度もありません。
日本は敗戦後アメリカの支援を長らく受けました。私たちはアメリカのミルクで育ったことを一生忘れるなと教わっています。だから私が生きている間はアメリカと戦いません。
豊かになる国と貧乏する国とは思想も歴史も違いますね。
発展の過程で必要ですか?
私は、完全にまちがいだと思います。
ついでに、欧米諸国の植民地政策、共産主義者の独裁国家もまちがいだと思います。
=明治の不平等条約から(清はアヘンで滅ぼされた)富国強兵で立ち上がり人種差別を撤廃に持ち込んだ日本人は偉いと思います。
軍部にのっとられた形で戦争に向かったのかも知れないけれど、戦争景気を当てにする商人に引きずられたのかも知れないけれど、もしそこで戦争せずに乗り越えることができていたとしても必ずどこかで戦わざるを得なかったと思います。
洗脳されてはいませんでした。仕方なくというのは認めますが。
世界戦争は世界的な金融不安も原因のひとつであり、日本の特定の誰かに戦争責任を押し付けることはできません。
2、東京裁判は解決済みです。「もう一度、サンフランシスコ条約のやり直し」などという考え方は、中国が昔の政治家の再評価をするという習慣であって、日本にはなじみません。日本は「あらたしき年の初めを祝う」習慣があります。また、大日本帝国は天皇が元首であって敗戦の責任も天皇にあります。国民の選挙で政治家が選ばれましたので国民にも責任があります。だれが内閣に席を置いていたとしても避けられない事態ということに配慮してA級(種)戦犯というのは日本国民には納得できない判定です。
3.>>あなたの意見は、よくわかりますが、これでは、弱者は、悪いになってしまいます。
中国や韓国に言われて謝罪するのに抵抗があるのは、わかりますが、
今後も、総理大臣は、不戦の誓いと謝罪は、自主的に行ってほしいです。
=弱者は悪いというか所詮弱いのです。富国強兵は明治政府が必要と感じた政策です。その間中国は何をしてたのか。この終戦後も日本は平和のために米国に忍従し保護を受けて発展しました。その間中国は何をしてたのか。今の日中の経済・文化格差は、前を向くか後ろを向くかという違いではないでしょうか。
日本人は気楽に謝罪します。中国がいえばそのつど謝罪します。でも、中国がその手で日本の財を搾取して手に入れるものは恨みと強盗の習慣だけです。自国を滅ぼす基を今作っているということに気づいてください。積善の家に余慶あり、積不善の家に余殃あり。
日本はODAとして多額の援助を中国に贈りました。でもお礼の一度もありません。
日本は敗戦後アメリカの支援を長らく受けました。私たちはアメリカのミルクで育ったことを一生忘れるなと教わっています。だから私が生きている間はアメリカと戦いません。
豊かになる国と貧乏する国とは思想も歴史も違いますね。
これは メッセージ 51003 (maiguonu さん)への返信です.
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