ユダヤから江戸へ
投稿者: haruko7654 投稿日時: 2005/06/22 21:47 投稿番号: [50470 / 95793]
★戦後日本の憲法・教育・法律・政治体制等の全てはユダヤ人が創作したものであり、戦後日本を崇拝する者とは、ユダヤ崇拝の馬鹿であり、だからバカシュタインを天才科学者と崇拝するのだ。
★戦後体制の中に住み、日本人に戻るとは大変な努力がいる。だから江戸までの芸術作品に触れることが「日本人に戻る第一歩」である。
★最近の吉田兄弟の三味線や浮世絵のブームは、日本回帰の現象である。
★まず大事なことは、左翼・右翼というのは、ユダヤの概念であり、左翼・右翼の運動家は、職業でやっているか、馬鹿でやっているかのどちらかであり、日本人ではない。
★天皇陛下のために戦って死んだら神になるという思想は、明治からのキリスト教の影響を受けて創作された邪教思想である。
★日本伝統の神道の神々は、自然と一体の境地を目指す神々であり、戦争の神ではない。
★靖国に崇拝されている軍人は明治からの邪教・カルト信者であり、唯物思想、略奪植民地思想・進歩主義の近代思想、つまり西洋化された日本人であり、本来の日本人ではない。
★靖国神社を日本人のアイディンティティとすることは、再び、戦争を起こすこととなる。
★明治以降の歴史を一切否定する日本人が本当の日本人である。
これは メッセージ 50455 (haruko7654 さん)への返信です.
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