公明党よ人権法案解散を決断し民主と連立
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/06/20 06:47 投稿番号: [49559 / 95793]
密かに日和見主義の平沼に期待していたのだが、やはり奴は人権軽視自民党の議員だから駄目だ。話にならない。
他にも武部といい与謝野といい、はっきりと決断できない優柔不断なアフォ議員が自民党には多すぎる。こんな調子では人権擁護法案は、いつまでたっても成立しない。
公明党よ決断せよ、今こそ連立解消・解散総選挙だ。そして民主・社民・公明と古賀氏や二階氏らのグループで「人権擁護連立」を模索するべきだ。
政策的にかなり共通点のある民主・公明両党が連立を組めば、一般的な日本市民は日本の利益にかなうと大歓迎するに違いない。
またアジア各国も、中韓ノービザや靖国不参拝の推進と外国人地方参政権付与法案・人権擁護法案などの成立を目指す両党に、多大な期待を寄せているはずである。
正しい日本を復元するため、公明党は民主党に対する複雑な感情を乗り越え連立を組むべきと考える。
これは メッセージ 49300 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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