中国汚染 90年代以降の悪化を実証
投稿者: oha_yoro8384 投稿日時: 2005/06/18 13:51 投稿番号: [49037 / 95793]
日本ががんばってせっかく空気をきれいにしても、中国から汚染された大気がはいってくる。
海からは、中国のペットボトルがながれてきて、日本のマングローブを枯らす。
中国汚染:
90年代以降の悪化を実証
海洋研究開発機構
経済発展を続ける中国で大気汚染物質の一つ、二酸化窒素(NO2)の濃度が90年代半ばから現在までに1.5倍以上に増え、大気汚染が急速に進んでいる実態が、独立行政法人・海洋研究開発機構の分析で分かった。中国の大気中の汚染物質濃度は未公表で、こうした実態が明らかになったのは初めて。日本でも90年代以降、光化学スモッグの原因となる物質の濃度が高まりつつあり、研究チームは「中国の大気汚染の悪化が、日本の悪化の主な原因と推定される」と話す。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kagaku/env/news/20050618k0000e040032000c.html
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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