岡田党首、アジア重視・日米関係の健全化
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/06/17 06:28 投稿番号: [48582 / 95793]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050616-00000263-kyodo-pol
(共同通信) - 6月16日20時34分更新
各国大使らに外交政策説明
岡田氏、政権交代見据え
「岡田氏は(1)アジア重視(2)日米関係の健全化−−を目指す考えを示し、小泉純一郎首相の外交政策を「近隣諸国と信頼関係を築けていないのは大きな失敗だ」と批判した。各国外交官からは「中東政策が抜けている」「米国依存から脱却できるのか」などの質問が出たという。」
首相の靖国参拝強行が日本の利益を減殺するという事実を、未だに認識できない親米靖国マニア・小泉が率いる自民党政権では、日本は早晩世界中から孤立し、経済的にも立ち行かなくなるであろう。
ここはやはり、優れた外交ビジョンを有する岡田党首率いる民主党が政権政党となり、(1)アジア重視(2)日米関係の健全化を外交政策の基本とした「アジア・ムスリム連帯」へと日本を導くべきだ。
そして来るべき「東アジア共同体」にむけ、国家主権の縮減・抑制・共有化を推し進め、地球市民的想像力に満ち溢れた多民族多文化共生社会へと日本を発展させることが肝要だ。
これは メッセージ 48357 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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