国際社会の中での名誉ある地位
投稿者: durham041 投稿日時: 2005/06/17 01:22 投稿番号: [48551 / 95793]
中国共産党政権による法輪功関係者(気功健康集団)の絶滅化政策により2005年5月時点迄に判明しているだけで既に2335名が残酷極まりない迫害により死亡しています。現在進行形です。中国共産党政権との政治レベルでの日中友好の為にこういう事には目をつむる、という考え方は正しいのでしょうか?
日本は国際社会の中で名誉ある地位を求めるならば中国人民の為にも中国共産党政権の卑劣極まりない非人道行為に対して断固たる非難を毎日のように浴びせ続けるべきではないでしょうか?
チベット抹殺政策に対しても中国の内政問題として口を閉ざしているのは正しいあり方ではないと思います。
<<中国政府発令方針>>
法輪功に関係する者は全員、名誉を汚し経済を断ち切り、肉体を消滅させる。打ち殺しても罪では無く自殺として処理する。身元を調査せず直接火葬する。
現在、東京都は法輪功をNGOとして認定しています。与野党の多くの議員らが様々な形で東京都の認定撤回に強力に圧力をかけています。既に多くの与野党議員が中国共産党の工作によりそれぞれ決定的な弱みを握られ操り人形と化してしまっています。中国に操られているこういう類の議員を選挙で落としていくしか日本の再生は無いように思います。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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