角川春樹、犬神、福沢諭吉
投稿者: haruko7654 投稿日時: 2005/06/16 20:41 投稿番号: [48448 / 95793]
★私の見るところ、角川春樹は一時期、霊界のアイヌの祖先に憑かれていた。
★その結果、彼がうぬぼれて自分を神とみなすというのは、間違ったエゴであったが、【
犬神家の一族という映画の犬神という言葉を日本大衆に知らしたのは、彼の功績】である。
★日本は昔話が神話の役割をする国だが、「桃太郎」や「花咲爺さん」の話は、犬が重要な意味をなすだろう。これが、犬神の民族、すなわちアイヌの名残りであるのだ。
★今の学問とは19世紀からの欧米の輸入学問であり、その知識からでは、【犬神=アイヌ】というのは、わからない。学問のすすめの、福沢諭吉を否定しなければ、本物の知識を得ることはえ出来ないことになっているのだ。
★低脳愚民日本大衆が信じている「学問」は、全て【嘘の知識】である。
★福沢諭吉を信じている者は、嘘の世界を信じて、妄想の中で生きている愚民にすぎない。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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