中国の反日デモ

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野田栄二郎 元インド大使

投稿者: potaatack 投稿日時: 2005/06/16 02:41 投稿番号: [48345 / 95793]
日本の愚民どもは、黙って言うことを聞きなさい!!
(日本外務省【中国・北朝鮮・韓国   共同統治領】)

やはり教科書検定工作はあった。   産経新聞のスクープである。

文部大臣の諮問機関「教科用図書検定調査審議会」の元外交官が、特定の出版社の教科書を検定で不合格とするよう他の委員に手紙や電話で働きかけを行っていることが発覚した。
この元外交官とは、外務省研修所長や元駐インド大使を歴任、現在は日中友好会館副会長をしている「野田栄二郎」と言う人物である。
「教科用図書検定調査審議会」とは検定前の教科書を審査し、検定意見をつけたり、文部省から出された検定意見案の当否を検討したりする機関であり、この審議会委員は日本国の教育の基礎となる教科書の検定に公正中立でなければならい事は至極当然である。
にもかかわらず、野田氏は検定中の内容を守秘義務を守らず、中国や韓国等に漏らし、更に野田氏は顔も知らない他の委員に対して、教科書に「日本の戦争犯罪についてもっと書くべきだ」する一方、「外国の戦争犯罪を書くのは外交上、失礼だ」と主張したという。
産経新聞の調べで、審議会の歴史小委員会(十人)で12日までに連絡がついた八人中、一人を除き全員が野田氏から協力を要請されていたことが分かったと言う。
不合格工作のターゲットになった教科書には、自虐史観見直しに精力的に活動をしている「新しい歴史教科書をつくる会」(西尾幹二会長)の著作の物を含まれていた。
こんな人間を、「元駐外国大使」に起用し、「教科書の検定」委員にしていた政府の責任を問いたいのは当たり前の事だが、驚くべき事に今回の働きかけは、外務省とのかかわり合いも指摘されている。
野田氏は今回の働きかけと外務省のかかわりについて「外務省にもいろいろと心配してくれる人はいる」と述べ、自らの工作が外務省の意向に沿ったものであることを示唆しているとされる。
だいたい日中友好会館副会長等と言うふざけた職に就いている、共産党びいきの奴に日本の大事な教科書の検定を任すこと自体が間違いであると言わざるを得ない。
中国や韓国の教科書を決めているのでは無い、日本の教科書を決めているのだ。
まさに「野田」と言う人物。   彼自信が、「国を売る」と言う、良い教科書そのものである。


ついでに、「伊藤直樹」もよろしく!

【1】「韓国語を必修に」と言い出した「外務省」北東アジア課長
(今週の週刊新潮)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019568&tid=cddegldbj&sid=552019568&mid=13933
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