日航機前輪脱落「重大なトラブル」
投稿者: chonchonobasan15698745674589714 投稿日時: 2005/06/16 02:04 投稿番号: [48340 / 95793]
まさか?これも支那の日航整備工場が加担していたのでは?
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050615it15.htm東京・羽田空港で15日、新千歳発の日本航空1002便(ボーイング767―300型機、乗客210人)が着陸の際、前脚タイヤ2本が外れ、滑走路上で立ち往生したトラブルを巡って、国土交通省航空・鉄道事故調査委員会は同日、「重大インシデント(事故につながりかねないトラブル)」に該当するとして調査を始めた。
警視庁も業務上過失傷害の疑いもあるとみて、関係者から事情を聞く方針。
日航によると、同便は当時、機長に昇格予定の副操縦士の訓練を行っており、指導資格のある機長(39)の監督を受けながら、副操縦士(37)が機長席で操縦していた。社内調査に対して機長らは、「前脚が滑走路に接地した際、『ガツン』という衝撃とともに、機体が大きく揺れた」などと話しているという。日航では操縦に問題はなかったとしている。
日航によると、操縦していた副操縦士は、ボーイング747型機の操縦経験などを経て、2年前に767型機の操縦資格を取得、機長席で計86回のフライトを経験しているという。日航では機長、副操縦士について、「操縦の資格要件は満たしている」としている。
このトラブルで羽田空港にある3本の滑走路のうち、日航機が立ち往生したA滑走路が約5時間15分にわたって閉鎖。安全確認が終了した午後3時15分に滑走路の運用を再開したが、この影響で19便が欠航、計354便に遅れが出た。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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