中国で相次ぐトリインフルエンザ 大量死
投稿者: masaka_atasiga283 投稿日時: 2005/06/15 18:14 投稿番号: [48214 / 95793]
鳥インフルエンザ、エイズ、口てい疫、SARS、ゴキブリ料理、ウンコのあふれた便所、農薬野菜、ダイオキシン‥‥。
中国旅行へいく人の気がしれない。
中国で相次ぐトリインフルエンザによる渡り鳥の大量死
2005年06月14日 19時12分
中国では5月、6月と、トリインフルエンザ(H5N1型ウイルス)による渡り鳥の大量死が相次いで発見されており、ヒトへの感染拡大が懸念される状況になっている。世界保健機関(WHO)は北京で6月10日、予測できない状況になりつつあると警告を発したばかりだ。
OIE (国際獣疫事務局、Office International des Epizooties)によると、中国は5月21日に青海省の青海湖で大量の渡り鳥が死んでいるのが発見され、死んだ鳥からH5N1型ウイルスが確認されたと報告した。大量死が発見されたのは5月4日で、死んだ鳥の総数は519羽だった。
感染が確認された鳥は、インドガン (Anser indicus)のほか、オオズグロカモメ(Larus ichthyaetus) 、チャガシラカモメ(Larus brunnicephalus)、アカツクシガモメ(Tadorna ferruginea)、カワウ(Phalacrocorax carbo)の野鳥も含まれていた。
また、6月8日には、青海省の北西に隣接する新疆省でもガチョウの大量死(460羽)があったことを報告した。こちらもH5N1型ウイルスによるものだった。
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/medi/380688
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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