文藝春秋6月号より引用しました
投稿者: monkey49892001 投稿日時: 2005/06/14 21:42 投稿番号: [48006 / 95793]
【〔礼〕を重んじる儒教文化の中韓から見ると、戦争の歴史を持つ日本は、礼も知らない野蛮な国であり、〔教え諭すべき相手〕と映る。
批判の対象としての日本は〔道徳性が欠如〕しており、道徳的に優位に立つと考える彼らは、日本に対しては何を言っても、何をやってもいいということになる。それが彼らの伝統的な思考パターンだが今、歴史認識、日本の国連安保常任理事国入りの動きにかこつけて騒ぎになっている。。。。。。。】
私も筆者の考えに全く同感。今の中韓に対してはガンガン言い合う覚悟が要ります。現時点での国力などとは関係なく、相手政府は日本を見下しているわけですから、頭の良い役人たちをどんどん使って、言い負かすようなことを考えさせればいいんですよ。日本人の美学などは一切通用しない相手だと腹を決めてかかりさえすれば、大丈夫です。第一、日本に対してあそこまで失礼な事を平気でいっている国は中韓の2つだけなんですから。国の数で言えば、アジアの中でさえ少数意見であることははっきりしています。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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