媚中自民政治屋の共通点=劣等感
投稿者: hemea3 投稿日時: 2005/06/13 21:34 投稿番号: [47627 / 95793]
今、媚中、媚韓の発言をしている自民党政治屋の共通点が浮き彫りになってと思いませんか。
河野:自民党で総裁でありながら唯一首相になれなかった(誰もが引き受け手の無い自民野党時に、甘言で押しつけられたのが真相)。かっては新自由クラブとして華々しく旗揚げしたが、その後、尾羽打ちからしてすごすごと恥を忍んで、自民党に出戻り。冷たい視線を浴びつつ不完全燃焼。衆議院議長として過去の人に。
加藤:云わずと知れた加藤の乱で優柔不断の典型例を示した。いずれは総理と言われたのに、今や既に隠居同然。敵前逃亡する指揮官など誰も信用しない。
野田:これも自由党に出ての出戻り組。功利だけを考えて来た人間特有の顔つきのいやらしさが、彼の歩んで来た人生の不純さを象徴している。
宮沢:自他共に認める‘エリートのはず’であったが、所詮は大蔵官僚のレベルでの話。戦略、世界観、将来を見る目、大将としての度量など、どれも欠けていることを実証してしまい、そのギャップが大きな心の痛手となっている。
羽田:三日天下宜しく、首相になったのにあっという間にその地位を失い、年寄り扱い。それ以来鳴かず飛ばず。フラストレーションが溜まっている。
どうです、物の見事に共通点があるでしょう。これを機会に存在感を示したいとの姑息な行動。所詮いずれも小物でしかない。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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