hrk楽園ー恐ろしい劇毒で生産する中国茶
投稿者: sacchuzai_gaichutaiji 投稿日時: 2005/06/12 17:25 投稿番号: [47147 / 95793]
中国青年報2005/06/04
>中国浙江省の緑茶生産には、これまでは、工業染料にしか使用しない、
劇薬のクロームグが大量使用され、何とお茶に含有する毒物に関する中国
政府が定めた基準の60倍以上に達していることが調査で明らかになった。
>製茶業者らの話によると、同毒薬をお茶に掛けておくと、お茶葉又造った
お茶の色がキレイになり、売れ行きが良いのでどうしても使わざるを
得ないとの解釈であった。
>同クロームグリーンには、鉛が主成分で、重たい鉛毒人体に入ると、
排出できず、内臓に永久に沈殿し、残留し、肝臓、腎臓等造血器官、
胃腸を完全に破壊する恐ろしい作用を持っている毒薬である。
同毒入りお茶が、毎日全中国の東西南北に出荷され、売り上げ上々のようで、
一部日本に来てるかも知れない。(要注意!)
豊かになるため、手段を選ばず、なんでもやるということか?!
これが、harukoが謳歌する高脳(?)、聡明、繁栄の未来ある楽園か?
日本人は、愚かで、そうことも出来ないのかと馬鹿にしようとしているが、
そういう『人に害を与え、己を利する行為』において、日本人は“愚か”で、
及ばないことは良いのだ!
大変だ!中国人は、慢性中毒し、慢性自殺となり、又その害毒を
子孫に遺伝して行くのではないか?!
おい!
haruko!
なんとかして、止めてあげなきゃ!
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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