圧倒的な現実。
投稿者: real_invective_king 投稿日時: 2005/06/12 12:45 投稿番号: [47047 / 95793]
中曽根や宮沢、橋本などはじめ、その他多くの親中派が行ってきた外交の結果、中国は愛国教育と言う名の反日教育をし、抗日記念館を立てまくり、すっかり日本人嫌いな若者を育ててくれました。
これは時系列的に明確なので事実としか言いようが無い。ちなみに常任理事国入りしようとしたら、暴徒化デモされた。しかもG4案には修正しても徹底反対。
靖国止めて日本の国益になると信じて疑わない親中議員たちは本物の馬鹿か、それを知った上で堂々と中国の代弁者になっているかどっちかだろう。
靖国止めてもなんら相手が譲歩しないことは明確である。にもかかわらず靖国参拝中止が国益になると言う輩が多い。
頼むから短期的な国益でなく、長期的大局的に日本の国益を考えろ。大体、いままでの日本の対中遠慮外交がことごとく失敗してきた経緯を見れば、参拝中止が短期的にしか意味が無いことは明白だ。
同じ失敗を繰り返すな。子々孫々に宿題を残すな。毅然と対応しなければ向こうはどんどん対日要求を強めるだけだ。もうわかっていることだろうが。
過去から学べ。そうしないとむしろ日本は極右化して、大変なことになるぞ。政治家が率先して毅然と行動せよ。これ以上国益を失ったら、ほんとに世論は怒るぞ。土下座外交は一番の悪であり、国益を全く得られない。しかも日本国内の反中感情を激化させる。不当な要求にはちゃんと抗議しろ。日本人は非常にバランス感覚がよいのでこんなところで収まっているが、内政干渉や国際法違反を繰り返す相手にはいくらなんでも我慢の限界がある。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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