>初めまして。
投稿者: konanetranger 投稿日時: 2005/06/11 20:57 投稿番号: [46861 / 95793]
>そこで疑問が生じたのです。
日本の義務教育の歴史の授業では何で『日本が悪いことをし続けた』という歴史観での授業しか成されないのかと・・・。
これは、日本が平和国家として生きていくためでは?つまり、世界各国は紛争を解決するために戦争をいとわないが、日本はそのような事はしないと憲法に書いている。その時点から過去を見ると日本が反省しなければいけないのでは?
もっとも、私は、平和国家としての日本に反対です。(^^
>韓国や中国よりも低い身分としての扱いを受けていた台湾は親日国です。
意味がわからない。身分の低い扱いとはどのような意味。
>最近では排他的経済水域での台湾の船の拿捕によって多少もめ事はあるようですが、韓国や中国の不毛な恨み辛みの連呼とは違います。
台湾は親日を公言できる国。韓国は言論の自由はあっても世論的に親日を公言できない国。中国は言論の自由がないので親日を公言できない国。政府に対応に関して言えば、その国の国益の絡む問題では?けして感情の問題ではないと思います。
>私の主人は教員で社会科担当で、しかもかの中国傀儡政党(某K党)の支持者です。
そのこと自体で彼の人間性が損なわれるわけではありませんが、日本の政治に関する意見は正反対であり、私に重慶のサッカーの試合の時の暴動について、『日本ってひどい国だよね』って言ってのけた政治家の支持者です。
そして、私の政治に対する意見は彼の目から見ると右翼だそうです。
言論の自由とはすばらしい。(^^愛とは、相手を容認できる気持ちかな(^^
>私は靖国神社の公式参拝、賛成しています。
理由はあそこに祀られているA級戦犯とはあくまで連合国にとっての戦犯であって、
戦犯と言う概念からおかしいのでは?
>日本にとってどうであったか・・・と言う議論がどこにも成されていないのです。
当時、日本は日本国を守る為に中国、ロシア、連合国と戦った・・・私はそう思っています。
なんか歴史を一色単に論じておられますが、日本は日本の国益の為に戦ったのです。日清戦争、日露戦争、大東亜戦争、太平洋戦争しかりです。そして、そのことは、日本の意図を越えて世界の歴史を覆すことになる。結果として、日本は世界を良い方向に導いたのです。結果として?
>自国を自分で守れなかった国がとやかく言う問題ではないと思います。
どこの国の事を言っているか解りませんが、朝鮮でも中国でも多くの人々が国の事を思い日本と戦い、あるいは日本に協力して、その国のために死んでいった。
>結果的には無条件降伏をしたわけですが、
無条件降伏したのは、日本軍。大日本帝国は有条件降伏。
>その後、日本は中国や韓国に対して何か害になることをしてはいません。
多額の賠償金、ODAを支払い、技術援助も数知れないのです。
韓国や中国に害に成ることはしていない?
日本という国がある以上これらの政府は日本に対する対応を求められる。
例えば、朝鮮動乱で儲けた日本を韓国は「良かったですね!」とは言えないよね。(^^
有名な話なのでご存じかもしれないが、当初アメリカは、日本を立派な農業国にしようとしていて、産業の育成を阻害していた。(太平洋戦争でよほど懲りたんでしょうな!) しかし、中国、ロシアが脅威になると方針を180度転換し、重工業の育成を認めだした。そして、それが今日の日本につながっている。
中国や韓国との関係は私の生きている間は変わらないような気がする。(^^ ただし、インターネットと交通機関の発達がお互いの国民の意識の壁を近くしているのは事実です。むかし、日本が韓国や中国の為に尽くしたかと言われても彼らは困る。また、私も昔の戦争の事で文句を言われても困る。歴史の認識の話なら良いんだけど(^^
日本の義務教育の歴史の授業では何で『日本が悪いことをし続けた』という歴史観での授業しか成されないのかと・・・。
これは、日本が平和国家として生きていくためでは?つまり、世界各国は紛争を解決するために戦争をいとわないが、日本はそのような事はしないと憲法に書いている。その時点から過去を見ると日本が反省しなければいけないのでは?
もっとも、私は、平和国家としての日本に反対です。(^^
>韓国や中国よりも低い身分としての扱いを受けていた台湾は親日国です。
意味がわからない。身分の低い扱いとはどのような意味。
>最近では排他的経済水域での台湾の船の拿捕によって多少もめ事はあるようですが、韓国や中国の不毛な恨み辛みの連呼とは違います。
台湾は親日を公言できる国。韓国は言論の自由はあっても世論的に親日を公言できない国。中国は言論の自由がないので親日を公言できない国。政府に対応に関して言えば、その国の国益の絡む問題では?けして感情の問題ではないと思います。
>私の主人は教員で社会科担当で、しかもかの中国傀儡政党(某K党)の支持者です。
そのこと自体で彼の人間性が損なわれるわけではありませんが、日本の政治に関する意見は正反対であり、私に重慶のサッカーの試合の時の暴動について、『日本ってひどい国だよね』って言ってのけた政治家の支持者です。
そして、私の政治に対する意見は彼の目から見ると右翼だそうです。
言論の自由とはすばらしい。(^^愛とは、相手を容認できる気持ちかな(^^
>私は靖国神社の公式参拝、賛成しています。
理由はあそこに祀られているA級戦犯とはあくまで連合国にとっての戦犯であって、
戦犯と言う概念からおかしいのでは?
>日本にとってどうであったか・・・と言う議論がどこにも成されていないのです。
当時、日本は日本国を守る為に中国、ロシア、連合国と戦った・・・私はそう思っています。
なんか歴史を一色単に論じておられますが、日本は日本の国益の為に戦ったのです。日清戦争、日露戦争、大東亜戦争、太平洋戦争しかりです。そして、そのことは、日本の意図を越えて世界の歴史を覆すことになる。結果として、日本は世界を良い方向に導いたのです。結果として?
>自国を自分で守れなかった国がとやかく言う問題ではないと思います。
どこの国の事を言っているか解りませんが、朝鮮でも中国でも多くの人々が国の事を思い日本と戦い、あるいは日本に協力して、その国のために死んでいった。
>結果的には無条件降伏をしたわけですが、
無条件降伏したのは、日本軍。大日本帝国は有条件降伏。
>その後、日本は中国や韓国に対して何か害になることをしてはいません。
多額の賠償金、ODAを支払い、技術援助も数知れないのです。
韓国や中国に害に成ることはしていない?
日本という国がある以上これらの政府は日本に対する対応を求められる。
例えば、朝鮮動乱で儲けた日本を韓国は「良かったですね!」とは言えないよね。(^^
有名な話なのでご存じかもしれないが、当初アメリカは、日本を立派な農業国にしようとしていて、産業の育成を阻害していた。(太平洋戦争でよほど懲りたんでしょうな!) しかし、中国、ロシアが脅威になると方針を180度転換し、重工業の育成を認めだした。そして、それが今日の日本につながっている。
中国や韓国との関係は私の生きている間は変わらないような気がする。(^^ ただし、インターネットと交通機関の発達がお互いの国民の意識の壁を近くしているのは事実です。むかし、日本が韓国や中国の為に尽くしたかと言われても彼らは困る。また、私も昔の戦争の事で文句を言われても困る。歴史の認識の話なら良いんだけど(^^
これは メッセージ 46844 (ryo730608 さん)への返信です.
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