官邸メール
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2005/06/10 12:44 投稿番号: [46394 / 95793]
テーマ : 人権擁護法案
ご意見・ご要望 :
人権擁護法案が提出されたらバカヤロー解散してください。
インターネットでだけですが小泉首相を応援します。
解散総選挙のテーマは「中国共産党を国の体制とするのかどうか」です。
こんな重大なことを国民の意見を聴かずに決めないでください。
------------------
「人権擁護法案」
主に在日・部落の人に差別発言をしないということらしいが、
つまりそれが日本の国益に反する方向に用いられることになるということらしい。
提出議員は古賀誠自民党議員(遺族会会長)で
支持団体は
公明党
民主党
部落解放同盟中央本部
創価学会
朝日新聞
在日大韓国民団(民団)
朝鮮総連
法務省
なるほど。法務省は弁護士圧力ですね。訴訟が増えると儲かる。金持ちからゆすれるということか。国を売って私服を肥やす恥ずべき弁護士会。
今なぜこのような不要の法案を提出するのか。
「日経
六月六日二階総務局長
今国会で成立を期すと。
と述べ、成立に向け努力する考えを強調した。(記事引用終わり)」
選挙前に成立をもくろんでいる。
ネットの自由は守らなければならない。
愚民ばかりになって中国の植民地となり民族浄化といって漢民族に虐殺される。
この危機を乗り越えなけらば日本はなくなる。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/46394.html