中国人死刑囚の臓器で移植手術
投稿者: osawagase_doll 投稿日時: 2005/06/10 10:57 投稿番号: [46379 / 95793]
コキン「腹いてててて。ドクター、どうにかしてくれ」
ドクター「こりゃいかん。肝臓がほとんど腐ってますな。農薬野菜の食べすぎです」
コキン「どうすりゃいいんです‥‥」
ドクター「肝臓を移植すればいいんだが、あいにく新鮮なのがない」
コキン、部下に命じて、
「おい、早くあのオーストラリアで亡命したとかいう領事をしょっぴいてこい。新鮮な肝臓がなければ、つくればいいだけのことだ‥‥。いててててててぇ」
中国人死刑囚の臓器で移植手術=イスラエルでブームに
logo 2005年 6月10日 (金) 03:12
(時事通信)
【エルサレム9日】9日付のイスラエル紙マーリブは、同国市民が毎月30人程度、中国に渡り、死刑を執行された囚人から取り出した臓器の移植手術を受けていると報じた。(写真は腎臓移植手術を行う外科チーム)
これらイスラエル人は、ドナーが現れないことに業を煮やして中国に渡航する。イスラエル当局者はマーリブ紙に対し、「中国での移植手術はコロンビアよりも経費が30%安くすむ上に移植される臓器の質もよい。術後のフォローアップも世界最高水準だ」と語った。求められる臓器は腎臓が大半という。
最近、中国で移植手術を受けて帰国したアブラハム・サッソンさんは「中国で腎臓移植手術を受けなければ、わたしはとっくに死んでいただろう。中国人死刑囚がわたしの命を救ってくれたのだ」と話した。〔AFP=時事〕
http://news.goo.ne.jp/news/jiji/kokusai/20050610/050609133316.6j0i5ioe.html
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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