実在論・唯物論と観念論・唯心論
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2005/06/09 16:32 投稿番号: [46088 / 95793]
昔日本人は「和魂漢才」といって、唯物論の部分を中国に学んだ。
明治開国で「和魂洋才」といって、唯物論の部分を西欧に学んだ。
学校の成績の良い人に唯物論者が多く、オウムのような犯罪が発生するのは今更始まったことではなく日蓮にすでに見られる。
さて、
韓国は中国に支配されてしまって、民族浄化で漢民族に食いつぶされるのを待つばかりとなった。
日本も人権擁護法で中国の支配体制を受け入れるのか。
ここで、「和魂」があるということを思い出すべきだ。朝鮮のようには侵略できない日本が生き続けている。
教科書に二宮尊徳、1万円札に二宮尊徳、大河ドラマに二宮尊徳。二宮尊徳は種芋として地下で芽を吹くときを待っている。
観念論・唯心論は欧米や中国のような目に見えるものしか見ない人種には通じにくい。日本が明治時代に細菌学において世界を眼下にしたのは目に見えない世界に通じていたためである。
観念論・唯心論先進国日本はもっと指導的立場に立たなければならない。
日本の友人はインド哲学だ。彼は数学に明るいし輪廻を信じる心を持っている。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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