小泉首相は断固靖国神社参拝を実施せよ
投稿者: nazaaru_ponju 投稿日時: 2005/06/08 15:39 投稿番号: [45757 / 95793]
首相の靖国神社参拝にはきょうまで懐疑的であった。
さきほど、図書館で文春の「諸君・7月号」をじっくり読んだ結果、その考えは氷解した。
今までここに何度も書かれてきたように、政府が腰抜け外交に甘んじてきた結果、中凶政府にいいようにあしらわれてきた弊害がはっきりと理解できたからである。
きゃつ等の意味のない恫喝にこれ以上遠慮してはならない。引けば引くほど付け上がるからだ。
よしんば参拝を中止したところで、またぞろ別のカードを出してくるにきまっている。
翻って、「参拝は止めるから、代わりに常任理事国入りに賛成せよ」といったって、中凶政府は賛成できまい。
いつまでも腰の引けた対応はするべきでない。そういうところへ、河野は、また馬鹿なことを言って、安部幹事長代理にとっちめられた。当然である。彼には三権分立の意味がわかっていない。
ともかく、首相は粛然と靖国神社を参拝すべし!
それが、国民大半の判断である。ただし、小泉首相は、はっきりと何故参拝するのかを内外に明言して欲しい。独りよがりの参拝は国民の理解を得られないからである。
これは メッセージ 45752 (hemea3 さん)への返信です.
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