中国の反日デモ

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>>>日本に巣食う媚中勢力

投稿者: kitteki 投稿日時: 2005/06/07 13:21 投稿番号: [45308 / 95793]
わかったぞ   読売が風見鶏翁を利用して靖国参拝慎重に寝返った理由が

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/home.htm

巨人動く!中国本格進出
未来の4番&エース発掘へ
  総人口13億人の中国から将来のエースを探せ!   巨人が逸材発掘に向け、中国に本格進出することが6日、分かった。13日に桃井恒和球団社長(58)自らが渡中し、友好協定を結ぶ北京猛虎軍を表敬訪問。将来的に実現を目指す「野球アカデミー」設立構想の具体化に向け、本格的に動き出すことになった。10日には木村龍治2軍トレーニングコーチらも中国に派遣。現地の“金の卵”の育成を手伝い、同時にスカウトとしての目も光らせる。

  機は熟した。2008年の北京五輪を控え、国を挙げて野球に力を注ぎ、選手も育ってきている中国に、巨人が本格的に目を向ける。中国での野球普及、発展に協力するのはもちろん、総人口13億人のなかに眠る逸材発掘に本腰を入れて乗り出すことになった。桃井球団社長自らが13日に渡中し、友好協定を結ぶんでいる中国プロ野球チーム・北京猛虎軍を表敬訪問する。

  球団トップが渡中するのは、北京で協定調印式を行った03年10月17日の土井誠球団社長(当時)以来のこと。今回はあくまで表敬訪問だが、巨人がこれまで温めてきている壮大なプランについて踏み込んで話し合われる可能性がある。それは野球アカデミーの設立構想についてだ。

  過去にも米大リーグ、ヤンキースと共同出資して、中国における有能な人材の育成と発掘、中国での野球発展を目的として野球アカデミーを設立するプランがあったが、具体化しなかった。ヤンキースをはじめ、メジャー球団も中国への市場開拓に強い関心を寄せており、日本でも広島が広東に投手アカデミーを設立する動きがあるなど、未開の地に目を向ける球団は増えている。だからこそ、巨人も一気に動き出す構えだ。

  今年に入ってから中国を取り巻く野球環境も激変している。4月13日にNPB(日本プロ野球組織)と中国棒球協会が日中選手契約協定を締結。5月に宮崎で行われたアジア野球選手権では、中国代表が大学生選抜で臨んだ韓国代表を破って3位になる躍進を見せた。今年11月にはアジア最強クラブチームを決める「アジアシリーズ2005」も行われ、中国の野球は魅惑の発展途上にある。

  それだけに巨人も中国を強力にサポートする。桃井球団社長の渡中に先んじて、10日に木村2軍トレーニングコーチを投手コーチとして、球団職員の津末英明氏を打撃コーチとしてそれぞれ北京猛虎軍に派遣。現役コーチを派遣するのは初めてで、関係をさらに強化していく方針。選手育成をバックアップしていく一方で、将来のエースや主軸になりうる未完の逸材発掘を目指すことになる
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