高脳中国麻薬常習者の恐ろしい現状
投稿者: sacchuzai_gaichutaiji 投稿日時: 2005/06/07 07:02 投稿番号: [45259 / 95793]
中国は29個の省がある。
>マポー豆腐で知名な四川省一省のみでも7万人以上の麻薬常習者が
公開登録されている。(勿論、麻薬売買、使用は犯罪なので、闇に
隠れてるやるのが当然、その数を入れると、上記の数字を遥かに
上回ることが想像出来る)。
>同四川省7万人以上の麻薬常習者が使用するのはヘロイン、
アンフェタミン、MDMA、大麻などであるが、その内、
ヘロインだけでも、年間5トンを消耗している。年間麻薬の吸引、
注射に消耗する金は、17.5億元(約230億円)。
>なんと驚いたのは、最小齢の常習者は7才の女児と9才の男児がいた。
(ゴミ拾いの孤児ら、ゴミを換金し、麻薬を買って常習してた)。
>麻薬常習のため、大金が必要なので、
強盗、窃盗、殺人、詐欺、売春なども必然的、且つ大量に発生。
>麻薬常習犯らは、麻薬使用後、脳神経が興奮し、常に幻覚を覚え、
高妙な境に入ったり、激高な状態になったり、人を呪い罵ったり、
他人の不幸を狂喜したり、錯乱状態のいわゆる高脳人と錯覚し、
他人を皆低脳人と見なすような症状になるのが特徴のようだ。
>そういうのを見ると、確かに平凡な低脳は怪異な高脳に敵わないなのだ!
>最近、ネットも、低脳という言葉がよく出たりするが、そういうことか!
ようやく判ったのだ!
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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