迎撃ミサイル開発、「先進化に対応必要」
投稿者: ikesukanai_ore 投稿日時: 2005/06/06 19:21 投稿番号: [45130 / 95793]
どうも、中国や韓国は、領土侵害しても、日本は何もできやしないとタカをくくっているらしい。
たしかに、日本の老人たちはそうだ。
歴代首相なんぞと名前だけエラそうなジジィたちも、事なかれ主義だ。彼らが実権をにぎっていた間は、たしかに中国はやりやすかったろう。我々はそれを認める。
だが、中国も韓国よ、耳をかっぽじって聞け。
我々、日本の若者は、そんなへっぴり腰ではないぞ。
お前らが、はいってきたら、喜んでミサイルの二三発うつくらい、朝飯前だ。なんの罪悪感も、負い目もない。進んで撃ってやる。
日本が、変わったのは、中枢のポストに、我々の世代がかわってきたからに、ほかならない。
覚悟しておけ。
迎撃ミサイル開発、「先進化に対応必要」と防衛次官
守屋武昌防衛次官は6日の記者会見で、ミサイル防衛(MD)の次世代型の迎撃ミサイルの日米共同技術研究を来年度に開発段階に移行する方針について、「将来のMD能力に万全を期すためには、イージス艦による海上配備型MDシステムの防護範囲を拡大し、(相手国の)弾道ミサイルの多弾頭化や長射程化などの先進化に対応していくことが必要だ」と強調した。
(2005年6月6日18時38分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20050606ia22.htm
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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