> 反日デモは
投稿者: ukou2 投稿日時: 2005/06/04 22:46 投稿番号: [44494 / 95793]
>ただ、誤り、謝罪を繰り返しても
他国との友好な関係は築けません
国民の為に真剣に取り組むことが政治家の
義務でもあるのです。 <
http://blogs.yahoo.co.jp/blabocks/folder/296067.html
『戦後謝罪の歴史』 (対中国・韓国の両方を含む)
田中角栄総理大臣:1972年9月
鈴木善幸首相:1982年8月
中曽根康弘首相:1984年9月
海部俊樹首相:1990年5月
宮澤喜一首相:1992年1月
宮澤喜一首相:1992年1月
細川護煕首相:1993年8月
細川護煕首相。1993年8月
細川護煕首相:1993年9月
村山富市首相:1994年8月
村山富市首相:1995年7月
村山富市首相:1995年8月
橋本龍太郎首相:1996年6月
橋本龍太郎首相:1997年8月
橋本龍太郎首相:1997年9月
橋本龍太郎首相:1998年7月
小渕恵三首相:1998年10月
小渕恵三首相:1998年11月
小泉純一郎首相:2001年?月
小泉純一郎首相:2002年9月
小泉純一郎首相:2003年8月
これだけ謝罪の回数があるということ自体が謝罪外交では
歴史問題を解決できないということを示しております。
謝罪で歴史問題を解決できないとすれば、論理的帰結として、
謝罪しないことに解決を求めるという代案が考えられます。
このことを理解している安倍さんは偉い
↓
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/seiji/20050503/20050503i213-yol.html
2005年05月03日(火)
靖国神社参拝、安倍氏「次の首相もするべきだ」
【ワシントン=林博英】自民党の安倍晋三幹事長代理は2日午後
(日本時間3日未明)、ワシントンのシンクタンク「ブルッキングス研究所」で
講演し、中国が小泉首相の靖国神社参拝の中止を求めていることについて、
「小泉首相の次の首相も靖国神社に参拝するべきだ。国のために戦った方に
尊敬の念を表することはリーダーの責務だ」と述べた。
そのうえで、「靖国神社に参拝しても決して軍国主義になったわけでもなく、
日本は戦後60年、平和な国としての道を歩んできた。中国は共産主義の国で、
信教の自由がない。彼らがやっていることは内政干渉で、日中平和友好条約に
違反している」と述べ、中国の対応を批判した。
日本の集団的自衛権の行使については、「憲法上、行使できないとの政府の
解釈は限界に来ている」と述べ、行使を容認するよう政府が早急に憲法解釈を
変更することが望ましいとの考えを示した。
他国との友好な関係は築けません
国民の為に真剣に取り組むことが政治家の
義務でもあるのです。 <
http://blogs.yahoo.co.jp/blabocks/folder/296067.html
『戦後謝罪の歴史』 (対中国・韓国の両方を含む)
田中角栄総理大臣:1972年9月
鈴木善幸首相:1982年8月
中曽根康弘首相:1984年9月
海部俊樹首相:1990年5月
宮澤喜一首相:1992年1月
宮澤喜一首相:1992年1月
細川護煕首相:1993年8月
細川護煕首相。1993年8月
細川護煕首相:1993年9月
村山富市首相:1994年8月
村山富市首相:1995年7月
村山富市首相:1995年8月
橋本龍太郎首相:1996年6月
橋本龍太郎首相:1997年8月
橋本龍太郎首相:1997年9月
橋本龍太郎首相:1998年7月
小渕恵三首相:1998年10月
小渕恵三首相:1998年11月
小泉純一郎首相:2001年?月
小泉純一郎首相:2002年9月
小泉純一郎首相:2003年8月
これだけ謝罪の回数があるということ自体が謝罪外交では
歴史問題を解決できないということを示しております。
謝罪で歴史問題を解決できないとすれば、論理的帰結として、
謝罪しないことに解決を求めるという代案が考えられます。
このことを理解している安倍さんは偉い
↓
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/seiji/20050503/20050503i213-yol.html
2005年05月03日(火)
靖国神社参拝、安倍氏「次の首相もするべきだ」
【ワシントン=林博英】自民党の安倍晋三幹事長代理は2日午後
(日本時間3日未明)、ワシントンのシンクタンク「ブルッキングス研究所」で
講演し、中国が小泉首相の靖国神社参拝の中止を求めていることについて、
「小泉首相の次の首相も靖国神社に参拝するべきだ。国のために戦った方に
尊敬の念を表することはリーダーの責務だ」と述べた。
そのうえで、「靖国神社に参拝しても決して軍国主義になったわけでもなく、
日本は戦後60年、平和な国としての道を歩んできた。中国は共産主義の国で、
信教の自由がない。彼らがやっていることは内政干渉で、日中平和友好条約に
違反している」と述べ、中国の対応を批判した。
日本の集団的自衛権の行使については、「憲法上、行使できないとの政府の
解釈は限界に来ている」と述べ、行使を容認するよう政府が早急に憲法解釈を
変更することが望ましいとの考えを示した。
これは メッセージ 44312 (hiroshi160101 さん)への返信です.
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