>媚中元首脳陣と害無能省
投稿者: moon_605 投稿日時: 2005/06/02 17:02 投稿番号: [43686 / 95793]
今回、靖国参拝に関して、ふたを開けてみてわかったことは、反対者ばっかりだったという事実だった。
小泉総理以外は、本気でやろうとした人物はごく少数なのだ。
今日来日したニュージーランドの首相までが、反対の意向を伝えるなど、気の滅入る材料ばかり聞こえてくる。
一体、日本の国としての自立はどうなっていくのだろう。まわりから叩かれ、自分みずからも沈んでいこうとする日本。「たかが、靖国参拝ぐらい、妥協してやればいいじゃない」・・・その程度の認識しかないのだ。
養老たけしの「バカの壁」を読んだことのある方ならご存知だと思うが、「現代人の都市型脳は‘無意識’の重要さを忘れ去っている。
それこそが、現代の重大な問題の根になっていることに人々は気づかない」
「靖国」を軽視し、慢心しきった人々にどんな未来が待ち受けているのか、日本人の眠れる魂は、これで永遠の闇に閉ざされてしまうことになるのか。
すべては小泉総理の決断にかかっている・・・
これは メッセージ 43654 (ranja_randa さん)への返信です.
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