中国産ニンニク又その茎、禁止猛毒薬使用
投稿者: cbs_163 投稿日時: 2005/06/02 03:59 投稿番号: [43542 / 95793]
『中国品質万里行』2005・06・01ニュース:
中国のニンニクまたその茎の最大産地、
河北省永年県は、ニンニクの年間生産量は2億キロ、ニンニクの茎の
年間生産量は1億キロで、中国政府より、「全国無公害野菜模範生産
基地」と定め、表彰されていた所であるが、中国の新聞記者の密かな
調べで、同無公害基地は、大量禁止猛毒薬を使用していることが判明。
使用していた厳禁猛毒薬は、
3911(Pnorate)と
1605(パラチオン)
2種類中国政府でさえ厳禁してる猛毒であった。
同2種類毒は、人間の神経系統、消化系統、内分泌系統、肝臓などを
破壊し、癌を生じさせるものである。
同ニンニクまた茎は、北京、天津、上海を含む全国各地に供給し、
人々に愛用されている。(13億人で平均すると、一人の食用量は、
220グラムとなる)。
無公害模範野菜生産基地でさえ、その有り様、一般の野菜産地は、
どんな悪状況にあるかは想像できる。
中国医学関係者の話によると、上記種類の毒は、体に永続し、
内臓に沈着、排出出来ず、子孫まで、遺伝して行く恐い毒だと。
毎日、有毒野菜を飽食する中国人は、正に気の毒だ。
日本の皆様も、中国の猛毒ニンニク及びはその茎、
またほか毒野菜に、是非ご用心を!
(食べてる人は、その量を減らした方が無難であろう)。
これは メッセージ 43257 (nakayoshi99888 さん)への返信です.
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