>論語知らずの人民日報の小泉批判は詭弁
投稿者: cbs_163 投稿日時: 2005/06/01 19:07 投稿番号: [43309 / 95793]
★毛沢東と中国共産党が良く使う言葉に『放下屠刀、立地成佛』(刀を
捨てて、改心すれば、すぐに成佛出来る)。
同言葉は、良く国内戦争で、共産党人、軍民を殺害した、敵の国民党
大統領蒋介石及びその将軍らに繰り返し、呼びかけた言葉であった。
★A級戦犯は、連合国の前で刀を捨て、無条件降伏した将軍である。
★同じA級戦犯の笹川様は、中国政府に赤絨毯で迎えられていた。
人民を愚弄する愚民政策の詭弁しか過ぎない。
人民日報は、中共の宣伝工具であって、嘘つきが世界有名で、時々
怪論を発表し、世間を笑わせる。有名なのは:
★1958年、中国大躍進運動中、人民日報のトップ面で、大大的に以下発表:
中国の農民が米大豊作、なんと1畝あたり、3万6千斤に達し、豚は
皆1千斤(500キロ)を超えたと発表、全中国は一斉喜びが有頂天に沸き、
爆竹を鳴らし、太鼓、銅鑼を叩き、馬鹿騒ぎが数日も続いたが、
(大喜びの末、5千万以上の餓死者を出したのは周知の通りではあるが)、
!と
★(中国の1畝は、日本の畝の6.7倍に相当、3万6千斤=1万8千キロ
÷6.7=日本の1畝が米を2千7百キロ米産出する狂言である。)
★(500キロの養豚も牛の大きさになり、今でも中国は、実現不可能である。)
★6・4天安門で、戦車、機関銃、自動小銃で武装した人民軍隊が、素手の
学生、市民らに、掃射し、学生、市民が大量虐殺去れたにもかかわらず、
人民日報の発表では、天安門衝突により、3千人以上の死者が出たが、
殆どは人民軍兵士だったと。
まるで、学生、市民らは、体が銃弾を避けたり、銃弾を反撥したりし、
逆に発砲した兵士当たって、兵士を死なせた神技をもっていたようだ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/43309.html