アイデンティティー
投稿者: root41960 投稿日時: 2005/06/01 00:48 投稿番号: [43137 / 95793]
民族、人種が、滅ぶときは誇れるものを失った時に起こる。中国がここまでこれたのは、儒教思想に支えられてきた事は否めないでしょう。しかしながらその思想だけでは、続きません。中国の歴史を見ればわかります。一つ抜け落ちているものがあります。それは、シャーマンを兼ね備えた聖王が存在しないからです。日本を小国日本と侮辱しているようだが、それだけ民度が低いのでしょう。これから中国は経済的、軍事的において成長するでしょうが日本を攻めようなどと考えてはいけない。この日本には、シャーマンを兼ね備えた万世一系の聖王がおられるからです。戦後の我々もそうだが、国史教育を多く学ばねばならない。きつと、ああそうだったのかと理解出来ることでしょう。日本を侮辱し、なおかつ、将来において攻めたりすれば、それは復讐の連鎖にほかならない。イラクの二の舞になるであろう。
これは メッセージ 43106 (yoimatg さん)への返信です.
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