わざわざ選挙公約に相手国の嫌がる
投稿者: xxxxxyellowmonkeyxxxxx 投稿日時: 2005/04/16 18:46 投稿番号: [4288 / 95793]
靖国神社参拝を入れて、実行したということは、
それを大義名分に色々嫌がらせされてもしょうがないだろ。
せめて、核武装くらいして、戦争になっても自国単独防衛できるようになってから相手の嫌がることを実行してほしい。
正義とは強弱で決まることの方が多い。
いざとなって、アメリカや世界に助けを求めても相手にされなくなる心配あり。
戦争に一番大切なのは大義名分。
何度も何度も公式に、総理大臣の靖国参拝は遺憾だと言われてきた。
この何度も何度もが相手の大義名分に利用されてしまう。されない工夫が外交術というもの。
あえて靖国参拝を公約にした日本総理大臣。
靖国参拝を外交よりも大切と思いそうしたのだろう。ならば国交断絶する覚悟、又戦争に発展する覚悟、準備くらいはできているのであろうな、小泉は。
世界は、自分でまいた種だろうと言うぞ。
ユダヤ人を大量虐殺したヒトラーがドイツの神様になって国民から参拝されているようなもん。
南京大虐殺や731部隊の存在は否定できない歴史的事実。
この場合、数は問題ではない。
相手の大義名分に成りやすい事実ということが問題。
靖国神社は仏ではなく神だ。そこが問題。個人的には墓を作ったほうがよいと思うが・・・。
日本はこれから中国、韓国とは付き合わない方針なら、先に国民に言ってくれ。
中国投資が無駄になる。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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