>東シナ海を「平和の海」に岡田ビジョン
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/05/28 07:50 投稿番号: [41441 / 95793]
>●それが偏見なのです。授業で「二宮尊徳夜話」を学んだということをお知らせしておきましょう。
それはおかしな話だ。吉田茂や鳩山内閣の時代の日教組は最強だったのだが。妙な教員でも紛れ込んでいたのか。
ちなみに現在の教科書(扶桑社を除く)では、二宮金次郎は軍国主義の象徴として削除されているはずだ。銅像も似たような理由で撤去された。
>ゲバ棒もヘルメットもよく見かけましたが、ちゃんと勉強している学生はそんな暇はないし、文科系でも1割以下でしたよ。あなたは正しい知識を与えられていません。
ゲバ棒のほうは「多かれ」であって、ノンポリは「少なかれ」に該当する。当時は平和と民主主義を愛する日教組が、教育現場にて適切な教育を行えるよう配慮していた時代ですので、「親自民・体制の犬」のような児童生徒が輩出されることは、ほぼありませんでした。
>●は一刻もはやく解散して、あなたは身を隠しなさい。それだけをおすすめします。
「永住外国人地方参政権付与法案」には(唯一)反対し、「人権擁護法案」についても国籍条項がないから駄目だと駄々をこねる、碌でもない自民党による保守反動政治から日本市民を解放するまでは、民主党は戦い続けます。
>●ネットでカントを検索したら「人間の尊厳ー人間は自律的な行為が可能であると同時にその行為に対して全責任を負うことができる」とありました。あなたの文章よりずっとわかりやすいですよ。
カント研究はそれだけでは終わらない。さらに哲学的な考察をさせられる。とにかく面倒くさくて大変だ。「人間の尊厳の定義」は難解すぎる課題だ。
>●日本人は「人間の尊厳」ということを知っています。一部の先進的文化人は別ですが。
侵略されるかするかの選択に迫られて侵略するほうを選んだことも、国民の自律的な行動であり、全責任は国民一人一人にあります。
戦時中の「人間の尊厳」は、教育勅語や戦陣訓の影響を受けている可能性が高い。つまり「人間の尊厳」が好戦的であった時代といえよう。しかし現在は違う。平和主義に「人間の尊厳」を見出す日本市民が大勢を占めている。それは民主党の大躍進からも容易に推測できることだ。
>●どういうふうに優しくしましたか。
邦人に被害が及ばないよう政府に働きかけを行った。
>●中国政府と同じ考えなのですね。よく考えてください。ドタキャンしたければ小泉首相もできたのですよ。「靖国には参拝するよ」と一言いわれるのが怖くて逃げただけじゃありませんか。
民主党の仙谷政調会長は、小泉総理の対応を「小児病的」と批判した。かなり不適切な表現ではあるのですが、しかし一国の首相としては無配慮で幼稚な対応であったことは事実だ。よって批判されてもやむを得ない。
>●不可能とは思いますが、2大政党が実現すると次は一党独裁を目指し、そのときに今ある政党はすべてお払い箱で中国共産党だけになってしまうという計画をご存知ないのですか。視点が低いのは奴隷の姿ですよ。
地球市民的な民主党が、そのような事をするはずがない。民主党は地球市民的視点から、定住外国人の政治への参加の道を切り開く「アジア重視・国際協調重視」政策を展開し、そして日本をアジア諸国から真に信頼される国へと成長させる。我々の視点は地球規模である。
それはおかしな話だ。吉田茂や鳩山内閣の時代の日教組は最強だったのだが。妙な教員でも紛れ込んでいたのか。
ちなみに現在の教科書(扶桑社を除く)では、二宮金次郎は軍国主義の象徴として削除されているはずだ。銅像も似たような理由で撤去された。
>ゲバ棒もヘルメットもよく見かけましたが、ちゃんと勉強している学生はそんな暇はないし、文科系でも1割以下でしたよ。あなたは正しい知識を与えられていません。
ゲバ棒のほうは「多かれ」であって、ノンポリは「少なかれ」に該当する。当時は平和と民主主義を愛する日教組が、教育現場にて適切な教育を行えるよう配慮していた時代ですので、「親自民・体制の犬」のような児童生徒が輩出されることは、ほぼありませんでした。
>●は一刻もはやく解散して、あなたは身を隠しなさい。それだけをおすすめします。
「永住外国人地方参政権付与法案」には(唯一)反対し、「人権擁護法案」についても国籍条項がないから駄目だと駄々をこねる、碌でもない自民党による保守反動政治から日本市民を解放するまでは、民主党は戦い続けます。
>●ネットでカントを検索したら「人間の尊厳ー人間は自律的な行為が可能であると同時にその行為に対して全責任を負うことができる」とありました。あなたの文章よりずっとわかりやすいですよ。
カント研究はそれだけでは終わらない。さらに哲学的な考察をさせられる。とにかく面倒くさくて大変だ。「人間の尊厳の定義」は難解すぎる課題だ。
>●日本人は「人間の尊厳」ということを知っています。一部の先進的文化人は別ですが。
侵略されるかするかの選択に迫られて侵略するほうを選んだことも、国民の自律的な行動であり、全責任は国民一人一人にあります。
戦時中の「人間の尊厳」は、教育勅語や戦陣訓の影響を受けている可能性が高い。つまり「人間の尊厳」が好戦的であった時代といえよう。しかし現在は違う。平和主義に「人間の尊厳」を見出す日本市民が大勢を占めている。それは民主党の大躍進からも容易に推測できることだ。
>●どういうふうに優しくしましたか。
邦人に被害が及ばないよう政府に働きかけを行った。
>●中国政府と同じ考えなのですね。よく考えてください。ドタキャンしたければ小泉首相もできたのですよ。「靖国には参拝するよ」と一言いわれるのが怖くて逃げただけじゃありませんか。
民主党の仙谷政調会長は、小泉総理の対応を「小児病的」と批判した。かなり不適切な表現ではあるのですが、しかし一国の首相としては無配慮で幼稚な対応であったことは事実だ。よって批判されてもやむを得ない。
>●不可能とは思いますが、2大政党が実現すると次は一党独裁を目指し、そのときに今ある政党はすべてお払い箱で中国共産党だけになってしまうという計画をご存知ないのですか。視点が低いのは奴隷の姿ですよ。
地球市民的な民主党が、そのような事をするはずがない。民主党は地球市民的視点から、定住外国人の政治への参加の道を切り開く「アジア重視・国際協調重視」政策を展開し、そして日本をアジア諸国から真に信頼される国へと成長させる。我々の視点は地球規模である。
これは メッセージ 40952 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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