★日中戦争の全貌
投稿者: kazu500400 投稿日時: 2005/05/26 23:36 投稿番号: [40808 / 95793]
そもそも中国のバカ政府が言っている「日本の侵略」は99%中国に原因がある。日中戦争に至った経緯は色々な要因が重なり合っているが、一番大きな要因は当時の中国の国内状態だ。当時、中国は一国家多政府の状態にあった。激しい内戦状態続き、今のイラク以上に悲惨な国だった。そしてその各政府が対日挑発を行い、自派の軍隊を温存しながら他派の勢力を日本との戦争に駆り立てるよう仕向けたのである。だから日本はその挑発に乗ってしまったこともあるが、第一の理由として、どうにかしてアジア最大の国、中国の内戦状態を無くし、まともな国家状態にしたかったのだ。いわば今、イラクに多国籍軍が在中してるのとよく似ている。満州でも中国側は日本が多くの中国人を残虐したと言っていが、日本軍が満州に来てから多くの中国国民が満州に駆け込んできている。それは内戦続きの中国で日本軍が占拠していた満州は殺されることもないし、飢えることもないからだ。そして日中戦争のあと、中国の内戦はやんだのだ。中国は日本を批判するどころか感謝しなければならないのだ。自国の内戦状態を自国で収集できなかったのを日本がやってのけたのだ。中国人が平和を好む民族だと思ってる人は少なくないと思うがそれもまったくの嘘である。中国は内戦の繰り返しで自国民にたいして虐殺を繰り返し何億もの民を殺し続けた。ちなみにマッカーサーも日中戦争において日本は被害国だと明言している。そして今だに日本は過去の歴史に謝罪、賠償しなければならないとほざいているが、すでに日中共同声明で「日本国に対する戦争賠償を放棄することを宣言する」としている。言いだしたら切りはないがぜひ日本人ならば「中国こそ逆に日本に謝罪すべき9つの理由」という本を読んでほしい。いや、読むべきだ。
これは メッセージ 40780 (kazu500400 さん)への返信です.
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