戦後
投稿者: torlentisnecessary 投稿日時: 2005/05/26 15:25 投稿番号: [40544 / 95793]
60年経ちました。
清王朝の閉関鎖国、1840年鴉片戦争以来100年の内憂外患及び戦後のさまざまな政治運動のため、中国は日本や欧米などの先進国と大きく差を広げました。
でも、私はそう思う、大半の中国人は日本を妬いているではなく、日本の先進な科学技術を羨んで、そして一生懸命学んでいるではないでしょうか。
だから、今回の事になったの原因は、日本を嫉妬して“大中華が小日本に劣れるのは許さん”と思ってやったではないと思う。
日本歴代の総理大臣の中公式に靖国神社を参拝したのは、小泉さん以外、中曽根さん一度だけ参拝して、その後“被害国として恨みを忘れるのは、3代の人、100年かかります、でも、それを仕掛けた国の人の悔やみは半世紀で忘れるでしょう”とそのような発言をして、参拝をやめました。その後の総理大臣たちは誰も参拝していない。
しかし、小泉総理は新しい歴史を創ろうとしていた。焦り過ぎではないでしょうか、半世紀立ったばかりなのに。
靖国神社を参拝するのが正しかどうかについては意見を述べないですが、それは中国人が怒ってるところだと思います。
たしかに、相手を貶めるではなく、相手の長所を目にするのが建設的なもの生み出せると思う。
これは メッセージ 40507 (damepochi さん)への返信です.
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