戦後60年土下座外交がもたらした物
投稿者: tempurspace 投稿日時: 2005/04/16 16:46 投稿番号: [4013 / 95793]
ひたすら中韓のご機嫌を取ってやってきたこの60年の日本外交って何だったのか?
彼らに迷惑をおかけしたという意識から援助やら技術協力やら様々な国づくりの協力をしてきたと思っていたのは日本人だけだったようだ。
贖罪と懺悔でひたすら低姿勢でやってきたのに先方はひたすら反日教育で若者を染め上げ何の感謝もなかったということがよく分かりましたね。
やはり日本人はお人よし。どうしようもない世界の非常識でしたね。竹島の不法占拠も見逃し中国原潜の領海侵犯も見てみぬふりをした。
北朝鮮の工作船など警察や海上保安庁は活動を知っているにかかわらず朝鮮総連や社会党の抗議を怖れて何もしてこなかった。あげくが何人も拉致されて殺された。
おいおい・・・・・憲法の前文の「平和を愛する諸国民の〜」・・・なんて全くの嘘っぱちじゃなかったではないか。
彼らは植民地時代の恨みつらみから一生抜け出すことはないだろう。東京裁判で決着をつけられたと思っていた日本人とは大違い。
文化の遅れた日本が開国して西欧と一緒になって乗り込んできたのがよっぽど悔しかったんだろうな。小日本に彼らの悔しさが滲み出ている。
大人の風のあったかつての中国人、客観的に歴史を記述して後世の史家に恥ずかしくない行動をしようとした文人政治家はもう中国にはいないのか?
周恩来の威厳が懐かしい。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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