思ったこと
投稿者: pl_q_mayo 投稿日時: 2005/05/25 19:47 投稿番号: [40105 / 95793]
死者に鞭を打ち続ける底のものがある。
死を境に、(その悪も死んだものとして、)赦す底のものがある。
どちらにもその度合いがあり、そしてその度合いは定まったもんじゃない。
政治の駆け引き(己が利)にこれらを言えば、そのもとの意は、薄らぐ。
西洋宗教家みたようなのは御免だけど、あたしゃ後者だね。
日本国として靖国のこと?
うん、いいんじゃない。だが「状況判断せい」、である。
昨日も書いたが、ものも言い(やり)ようだからなぁ。
それに「土台が、強くないと」言いたいことも言い通せんわな。かなめはここん所だよ。
馬鹿だね、軍備なんぞだけ言っちゃおらんよ。
今日日、日本はお隣さんやら米国さんに嘗められとります、しっかり。
「毅然と」なんてよく使うから、よっぽど毅然としたいんだろうな。
毅然とした態度で嘗められちゃってるね。
しっかりしとくれよ、政の選手なんだろ、おまえさま方。
しゃーねぇなぁ、お人好しでちょいと頭が良くて、小器用で。
なんだかんだ言ってもそういうのが多いのだろう。
お人好し、それー、なくしちゃいけんよと思いつつも、
難かろう、他国列強に伍してゆくのは。
私の想像を絶するものなのだろう。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/40105.html