中国で拘肉むやみに食べないでください
投稿者: damedakoria2002 投稿日時: 2005/05/20 23:03 投稿番号: [37299 / 95793]
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=2005051711165779
001&linkid=57&moduleid=651&newssetid=57
[ 連合ニュース 2005.05.17 11:16:57]
(ソウル=連合ニュース) イ・サンミン記者 = 拘肉で中国で有名な南部グイゾウソング(貴州省)
成都焼き物さん(貴陽)時の一大学動物実験室が疾病と細菌に感染されたことに推定される
実験用犬たちを開場数を通じて食堂に売って市民の健康を脅威して来たことで現われた.
香港太陽補(太陽報)の最近報道によればこの大学動物実験室は毎度実験が終わる度に
食べるのに良い小さな犬たちを去る 6ヶ月の間や売って来たし, 売れる犬たちは実験と
手術によって専ら滲んで部分の毛が刈られて素肌が現われていて縫合した傷たちが明らかだと.
検疫を経らないこういう犬たちを買って売って来た焼き物洋匙の一開場数は実験後 5時間位
経って痲酔で覚めた犬を買って 1-2株育てた後屠殺して食堂と屋台に売って来たと言った.
この開場数は犬を送ってくれる業者が毎週 1-2回来ると言いながら価格が正常犬より 30%から
50% 位安いと言った.
専門家たちは実験室犬たちが検疫も受けないで市場に流出されて何の実験をしたのか,
どんな伝染病と細菌に感染されたのか全然分からなくて市民たちの健康を脅威していると言った.
中国関連法律と規定たちは疾病予防などのために実験が終わった動物を食用で売ることが
できないようにしているがまともに守られていない.
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/37299.html