【衆院予算委】菅前代表
投稿者: wasiwa_siranzo 投稿日時: 2005/05/16 18:59 投稿番号: [35238 / 95793]
イラカンにしても岡田にしても、天皇退位するべきだとか、必死に自民のアンチテーゼをしぼりだしているのはわかるが、まるで的をはずしているのが、わびしい。
民主はタックルなんかみていると、イキのいいのもいそうなんだが、イラカンと岡田をみていると、つぶれそうな会社の役員くらいにしか見えぬ。
イラカンの話って、未納三兄弟で墓穴掘ったのと同じで、他人の非難ばっかなんだよね。この人、なおらんね、死ぬまで。
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>続いて菅議員は、小泉首相の外交姿勢を取り上げ、「小泉外交は四面楚歌の状況にある」とし、「バンドン会議で、改めて村山談話をなぞらえるような謝罪をわざわざもう一度した」ことなどを取り上げ、「もともと、村山談話に沿った行動をとっていればいい」にも関わらず、小泉首相の「行動が悪影響を及ぼしている」と厳しく迫った。首相は、「行き詰まりなどとは全然思っていない、日本外交は順調に進んでいる」などと開き直った。
またローマ法王逝去の際、その葬儀に川口補佐官しか派遣しなかった点について、識者から「最悪の選択」だと問題視する声が上がっていることを取り上げた菅議員は、小泉首相の認識を質したが、首相は「適切だったと思っている」などとした。菅議員はこれに対して、「総理が適切だと思っていることが適切でないから、外交的に孤立している」と厳しく指摘した上で、首相を「裸の王様だ」と強く批判して質問を終えた。
http://www.dpj.or.jp/news/200505/20050516_02kan.html
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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