サッカー 追加情報
投稿者: aredus2000 投稿日時: 2005/05/15 23:22 投稿番号: [34956 / 95793]
中国の山東省済南市で十一日夜、サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ、横浜M−山東(中国)戦が行われた。選手や日本人の観客に物が投げられた昨夏のアジア杯の再現はなかった。ただ中国人観客の反日感情は依然根強い。今回は地元の当局が「力」で抑え込んだ形だ。
(山東省済南市で、豊田雄二郎)
「物があったら?
もちろん投げるね。日本が大嫌いだからさ」。試合が始まったばかりの観客席で男子学生が言う。別の若者たちは「警備がこんなに厳重でなかったら、大変なことになっていただろうね」と口をそろえる。
横浜Mにとっては敵地での試合。ある程度のブーイングは「海外で対戦するときは日常茶飯事」(横浜M広報担当)という。だが中国人観客たちのヤジは、選手のプレーというよりも「日本」そのものに向けられている感じだ。
「小日本!」と日本人の蔑称(べっしょう)が盛んに飛び交う。「バカヤロー」と日本語で怒鳴っていた若者は、わざわざこの日のために“勉強”してきたと話した。
東京新聞
5月15日
オリンピック本当に無事出来るのかな?競技場に武装警官が配置されるようじゃ、平和の祭典が泣くぞ。日本も腹をきめて、ボイコットしたほうがいい。死者が出てからでは遅いぞ。
しかし、中国の民度の低いこと。あきれて何も言えません。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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