尊徳ismは「日本精神の灯台」か?1
投稿者: pagazette 投稿日時: 2005/05/14 12:24 投稿番号: [34436 / 95793]
bytr1y様。返信いただいてましたので返信を。
愛知万博のインド館にブッダ像の展示がありまして。
「私たちが何であるかは、私たちが考えたことの結果であり
私たちの観念によって組み立てられ、私たちの観念によって作られている/ブッダ」
「What we are is the result of what we have thoughts,
Is built by our thoughts, is made up of our thoughts /The Buddha」
と解説があって。
「ふむ、私に友人が少なく、私の部屋が散らかっているのは
私の心の持ちようが招いたこの結果であるか、ムベなるかな」
と反省してる程度の、レヴェルの低い私ですんで。
(共産主義の源泉が憎しみの感情だったり韓国が恨だったり..とかはさておいといて)
尊徳翁あたりの「報徳の心の持ちよう」は私のメジャーでは測りかねますんですが。
はい、尊徳精神の核は「報徳」。
ただし大甘のカネばらまきではなく、
自助努力を助く、に徹しておりましてその意味で
けっこうシビアなリーダーです。
rbytra1yさんの
「ゴンベイがまく種をODAとすると、カラスってのは何になるのですか?」
(愚問でごめんなさい。___トンデもありやせん(汗)
この件、もうお済みなのは承知しておりますが蛇足。)
カラスはODAをつまみ食いして中国国民に知らせない中国共産党幹部と
利権にした日本の政治家、高級官僚、業界、
あとなんといっても朝日でしょう。やっぱ一番の腹黒カラスは。
産経はけっこう以前から中国ODAによる建物に
日本への感謝の一言も表示もされてないってよくリポートしてましたが。
「上に立つ者はよーく仕事の効果を現場で
つぶさに監視してないとね」ってことの彼流の表現と思います。
これは メッセージ 34366 (rbytra1y さん)への返信です.
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