ドイツの中韓留学生
投稿者: fumiduki029 投稿日時: 2005/05/13 13:28 投稿番号: [34078 / 95793]
2005/05/08 (日) フランクフルトの中韓学生の反日デモですが
フランクフルトでの反日デモの様子を見るため夫と出かけました。
朝から雨模様で、この様子だと、余り人は集まらないだろうと思いながら
駅の集合場所に足を運ぶと、すでに数人の学生が各自シナと韓国
の国旗を持って広場に集合していました。
警備の車や警官の姿もあり、夫は気を強くしたらしく、早速、リーダーらしい
若い学生に、食って掛かり、
「『反国家分裂法』を勝手に作って台湾を侵略するキーナ(=シナ)
に反日デモを仕掛ける資格はない。ましてやここはどこだと思っている。
どうしても反日デモを仕掛けたかったら、北京でやればいい。
シナに帰って、北京政府にデモを掛けるのが筋ではないか。
それが出来ない意気地なしがドイツでデモを仕掛ける。
そんなあなた方に留学する資格はない。
早々に荷物をとりまとめシナへ帰るべき」
殴り合いになるのではないかと、私はヒヤヒヤしていました。
あともう一人『反日』ビラを配っている学生にも夫は同様のことを
指摘しました。その学生、急に弱腰になって、
「反日デモの次に北京にデモを掛ける」って苦しい言い訳をしてましたね。
ドイツ留学生はシナへ帰国すればエリートとして出世が約束されている。
優秀な学生だけに、北京政府の忠犬でもあり、
共産主義イデオロギーに凝り固まっている。
けれども、まさかこんな場所でいきなり
ドイツ人に突っ込まれるとは夢にも思わなかったのか、
あとは、ビラ配り学生など、かなりおとなしくなりました。
http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=119209&log=20050508
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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