ちなみharukoは人生の敗北者。
投稿者: harukobaka 投稿日時: 2005/05/12 01:00 投稿番号: [33366 / 95793]
し○ねよカス。ってかんじ。
harukoは聖徳太子と同時代に生きていたんでしょうか?
江戸はほぼ徳川の独裁、鎖国、身分制度、エタ、ヒニンなどの差別、切捨御免等々マイナスな面もたくさんある。決して完全ではなかったと思う。
もちろん江戸の制度全てを否定する訳ではありません。それに現代のシステムが完全だとも主張するものではないです。
でも、少なくとも身分制度は、国民一人一人の将来性、可能性を阻む制度ですし、切捨御免は明らかに人権無視です。
福沢諭吉は脱亜入欧論を唱えた中心てき人物だが、そこにいたるまでは歴史的背景がある。はじめは中国、朝鮮と共に協力して近代化を図り、列強に飲み込まれないアジアを築こうとしていた。
諭吉が脱亜を唱えたのは、中国、朝鮮内部に日本と共に近代化することに反対する勢力が強くあることを知り、共同の近代化が困難だと認識したからである。
たしかに歴史を現代から遡って見てみたら、それが正しい行為であったかは議論されるところであろう。
しかし当時の日本の状況、アジアの状況、列強の状況を総合的に考えた上での福沢諭吉の判断を、その後の歴史から判断し、批判することは著しく不公平なことだと思う。
また、現代の日本人の若者の多くは本来脱亜傾向ではなかったと思うし。(いまだって脱亜論的な考えを持っている割合は多くないと思うが。)ただ、竹島問題や、中国のデモ等で色々なことを学んだ結果、嫌中感情が芽生えてきたのがほとんどだと思う。
とりあえずharukoウザイ。
あいつは全てを断定して言うからイケナイんだよ。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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