I m backよ。
投稿者: son_of_a_shina 投稿日時: 2005/05/10 19:46 投稿番号: [32782 / 95793]
数日前、不埒な奴に不埒なことを言われ、馬鹿らしくなって落ちたが、ごく近い将来のことが気になって、また来てしまった。
中国の連中が我々のことを心底嫌って嫌がらせをしようが、そんなことはどうでもいい。
私ら日本人の現在の最大懸念は、北による核ミサイルか死の灰を浴びることにある。
6カ国協議の国連のと民主主義を気取っている場合ではないのではないか?
すべての対応が後手後手になっているようで、歯がゆいことこの上ない。(アメリカは、死の灰の可能性はないし、核ミサイルを受ける可能性も多分日本より少ないだろうからいいが。)
ロシアでの終結60周年記念式典でさえ、北の核配備のための時間稼ぎではないかと疑ってしまう。
まず、中共には、今日中にでも滅んでもらわなければならない。私らとしては「あと20年くらいで」などと悠長に内部崩壊を待ってなどいられないのではないか? 北を全面的にバックアップしている連中、明白なる「悪の枢軸」なのだ。滅んだら滅んだで、その時はまた考えればよい。
(台湾は、何か確証を掴んでいるんだろうか?)
北は、中共があってもなくても核を使おうとするだろう。国を内部から変える知恵が国民にない国だ。これはやはり先制攻撃しかないのかも知れないが、それも時期を誤ると、こっちが先に死の灰を浴びるのではないか?
皆さん、どう思いますか?
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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