>危険大国・・・中国
投稿者: gouken51 投稿日時: 2005/05/09 23:45 投稿番号: [32396 / 95793]
60年の眠りから目覚めかけた浦島太郎。
気がつけば、世界から取り残された未開発のユートピア。
崇高なる先祖は、中国共産党をずいぶん嘆き悲しむでしょう。
共産主義社会と自由主義経済は共存するのか?
知識層が拡大すれば、やがてまた抹殺される歴史の繰り返し。
中国共産党崩壊序曲、それを決めるのは中国人民自身です。
三国時代の諸葛亮孔明は偉大です。
●中国共産党の運命
鳥年の2005年は、中国共産党の運命と深く繋がっているとの各種予言が流行っているようだ。三国時代に諸葛孔明が書いた「馬前課」の第11課の解釈によると、2005年は中国共産党の終末の年だからだ。この予言が共産党崩壊の根拠になるのか否か、もしくはそれが中国共産党の崩壊を望む一般民衆の心情から発しているのか否かは、さして重要ではない。最も重要なのは、どのようにして中国共産党が終焉をむかえるかである。
これは メッセージ 32393 (murasaki0505 さん)への返信です.
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