中国共産党危し!離脱激増毎日2万〜3万人
投稿者: rutti_pie 投稿日時: 2005/05/07 15:16 投稿番号: [31015 / 95793]
中共とその関連組織に対する離脱表明者数
(2004年12月3日より)
合計:1,321,984
今月:141,886 今週:123,088
昨日:20,822
今日:4,997 (05/07 15:13現在)
中国共産党は如何にき上がったか№5煽・・・恨みを作り上げ、人と人を戦わせる。
騙すのは煽るためである。闘争するには恨みが必要である。恨みが無いのなら作ればいい。中国の農村には、根を深く下ろした土地の宗族制度があった。共産党政権の樹立の根本的な障碍であった。農村社会は元々調和していた。土地の所有と借用は絶対対立な関係ではなかった。土地の所有者は土地を管理し、農民に貸し出した。農民は土地を耕し、所有者に地租を払っていた。地主は農民を支え、農民は地主を支えてきた。しかし、この相互依存関係を階級対立関係に、調和を敵対に、合理を不合理に、さらに秩序を混乱に、共和を独裁に変えたのは共産党である。共産党は剥奪を主張し、財産を奪うため、殺人を行う。地主や富農本人だけでなく、その家族まで殺した。農民の中に多くの人は他人の財産を奪うのに消極的だった、昼間奪ったものは、夜中に返した。この事は共産党の工作員に知られ、階級闘争への理解と認識がないと罵られた。中国で有名な“白毛女”は元々巫女だった、地主に迫害された事は無かったが、共産党は彼女を取り上げ、ストリーを作り直し、地主に迫害された典型として、京劇や舞台劇やバレエに、国民に大いに宣伝し、恨みを煽る材料とした。
一部分の人間の恨みを煽って、もう一部分の人間を殺させるやり方は共産党の典型的な手段であり、いわゆる「95%:5%」の階級区別公式である。共産党は
後の一連の運動でそれを十分に利用し、発展させた。95%の枠に入れば安全だが、5%の枠に落ちたら、敵として戦われる。大多数の人は恐怖から自身を守るため、必死に95%に入ろうとし、他人をおとし入れてもかまわなかった。
これは メッセージ 31013 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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